!COUPLE¶
連成面の定義 (連成解析でのみ使用)
パラメータ¶
TYPE = 1: 片方向連成 (FrontISTRはデータ受信から開始)
2: 片方向連成 (FrontISTRはデータ送信から開始)
3: Staggered双方向連成 (FrontISTRはデータ受信から開始)
4: Staggered双方向連成 (FrontISTRはデータ送信から開始)
5: 分離反復双方向連成 (FrontISTRはデータ受信から開始)
6: 分離反復双方向連成 (FrontISTRはデータ送信から開始)
ISTEP = ステップ数
解析初期からここで指定したステップ数まで流体力を0倍から1倍まで線形関数を乗じて増大させ、
それ以降は入力流体力をそのまま適用する
WINDOW => 0 :流体力にウィンドウ関数(*)を乗じて適用
(*) \(\frac{1}{2}(1 - \cos\frac{2\pi i}{N}),(i: 現ステップ、N: 現在の解析の総ステップ数)\)
** 2行目以降 **
| 変数名 | 属性 | 内容 |
|---|---|---|
| SURFACE_ID | C | 面グループ名 |